一般社団法人しかく(以下「当団体」といいます。)は、サインアイオーで提供するオンライン会話サービス(以下「本サービス」といいます。)の利用条件を、次のとおり定めます。
第1条 会員規約との関係と適用範囲
- 本規約は、サインアイオーの会員規約に追加する、本サービスの特則です。本規約に定めのない事項には会員規約を適用し、内容が異なる場合は、本サービスに関する範囲で本規約を優先します。
- 利用者は、個人として利用するか、所属する法人・学校・団体のプログラムとして利用するかを選択します。同じアカウントでも、利用形態ごとの条件や利用権を混同しません。
- 第5条から第9条の個人向けポイント・料金・キャンセル条件は、個人としてポイントを使用する利用に限って適用します。法人・学校・団体プログラムの料金、支払、利用回数、予約方式、所要時間、キャンセルおよび録画条件には、当該プログラムの契約条件を適用します。個人向け条件を理由にこれらを変更したり、個人ポイントで自動的に補ったりすることはありません。
- 個別契約で別の条件を合意した場合は、その適用範囲で個別契約を優先します。単に画面へ後から異なる内容を表示するだけで、成立済みの契約条件を変更することはありません。法令により制限することができない利用者の権利は、いずれの文書によっても制限されません。
- 個人情報の取扱いは、プライバシーポリシーと「オンライン会話に係る個人情報の取扱いに関する追補」に定めます。安全管理録画への同意は、本規約への同意とは別に扱います。
第2条 サービスの内容
- 本サービスは、利用者が会話パートナーと、映像を通じて日本手話で会話する機会を提供するものです。音声による会話は行わず、マイクの使用を求めません。
- 個人向けの通常サービスは1回15分です。授業、個別指導、資格試験対策、通訳、医療・法律・税務・心理等の専門相談を提供するものではありません。別に提供する法人研修等の内容は、その契約によります。
- 当団体は、特定の学習成果や資格取得を保証するものではありません。会話の進み方や相性には個人差があります。
第3条 利用資格と未成年者
- 利用者は、本人の会員アカウントで本サービスを利用します。アカウントの貸与、共有、譲渡はできません。
- 個人向け利用には、入門クラスの修了、入門クラス資格試験の合格、通訳資格の確認、または当団体による利用資格の付与が必要です。具体的な確認方法は利用案内に表示します。ポイントの購入やプレミアム会員登録だけで、利用資格や希望日時の予約が保証されるものではありません。
- 法人・学校・団体プログラムでは、そのプログラムへの有効な参加に基づく利用資格を確認します。この資格を個人利用や他のプログラムへ自動的に流用することはありません。
- 18歳未満の利用者は、必要な料金・ポイント条件を含め、親権者等の法定代理人(本規約では「保護者」といいます。)の同意を得て利用します。保護者の同意を、本人の操作とは別に確認します。
- 法人・学校・団体プログラムでも、保護者同意が必要な場合は、第4項を適用します。
- 当団体は、本人・年齢・保護者の確認に必要な範囲で情報の提示を求める場合があります。施行前からの法人・学校・団体利用者の同意の取扱いは、附則に定めます。
第4条 申込みと予約成立
- 利用者は、申込み前に、利用形態、候補日時または予約日時、所要時間、会話パートナーまたは選択方法、必要ポイントまたは利用回数、無料キャンセル期限、期限後の扱い、録画の有無を確認します。申込内容は確定操作前に修正できます。
- 会話パートナーの承諾やマッチングが必要な方法では、申込みの受付だけで予約成立とはなりません。対象の日時と会話パートナーが確定し、当団体が予約成立を画面またはメールで知らせた時点で予約が成立します。即時に成立する予約方法では、確定操作と成立通知が同時に行われます。
- おまかせ申込みで複数の候補日時を指定しても、成立する会話は1回です。不成立となった場合、申込みに確保した個人ポイントは全額解除します。
- 成立前の申込みと成立済み予約は画面で区別します。成立前の申込み全体の取消しには、成立済み予約に対する第8条のキャンセル料を適用しません。
- 予約成立時の日時、所要時間、利用形態、必要ポイントまたは利用回数、キャンセル条件、録画条件等は、その予約の条件として保持します。後の料金・規約の変更を自動的に遡って適用しません。
第5条 個人向けポイントの購入
- 個人向けポイントは、プレミアム会員でない方も購入できます。販売単位は100ポイント、価格は100ポイントにつき980円(税込)です。まとめ買いによる割引はありません。
- 購入時にプレミアム会員である場合、購入ポイントの10%に相当する無償のボーナスポイントを付与します。例えば100ポイントを980円で購入すると、ボーナス10ポイントを合わせて110ポイントになります。
- 購入ポイントの有効期限は購入日から12か月、プレミアム会員のボーナスポイントは付与日から原則3か月です。キャンペーン等の無償ポイントは付与時に期限を表示します。購入前には種別ごとの有効期間を表示し、購入・付与後の具体的な有効期限は残高画面で確認できます。
- 支払方法は購入画面に表示する利用可能な方法から選択します。購入代金は購入時に支払い、当団体が決済完了を確認した後にポイントを反映します。決済確認に時間がかかる場合があるため、反映されないときは重複購入せずお問い合わせください。
- 一回の購入額が税込30,000円以上になる場合は、有効期限、通常時の現金払戻し不可、利用用途を追加で確認します。購入後の未使用有償ポイントの購入額相当が100,000円を超える購入はできません。この判定に無償ポイントを含めず、未使用有償ポイントを取得した際の購入額を基準に計算します。
- ポイントの購入と会話の予約は別の手続きです。利用資格、希望する会話に必要なポイント、予約可能な日時を確認してから購入してください。ポイントの購入は、プレミアム会員契約の申込みや自動更新を伴いません。
第6条 個人向けポイントの利用と有効期限
- 個人向けポイントは、本サービスで当団体が指定する会話の予約に利用できます。法人プログラムの利用回数等とは別に管理します。
- 予約開始時刻まで有効なポイントだけを使用できます。開始前に有効期限を迎えるポイントは使用できません。複数候補を申し込む場合も、成立し得る候補日時に対して期限条件を満たす必要があります。
- 申込みまたは予約時に会話1回分のポイントを確保します。この段階では消費を確定せず、会話の実施、期限後のキャンセル、無断欠席等の結果に応じて消費または返還します。
- 使用するポイントは、利用条件を満たす無償ポイントを有効期限の近い順に、その後、購入ポイントを有効期限の近い順に充当します。
- ポイントの確保によって有効期限は延長されません。取消し、不成立等による返還では、元の有償・無償の区分と有効期限を維持します。返還時点で期限が過ぎたポイントは、利用可能なポイントとして復活しません。
- 当団体または会話パートナーの事情による実施不能等で、返還しても期限切れにより利用できない場合は、適切な対応を個別に案内します。これは元のポイントの期限を自動延長するものではなく、法令上必要な払戻し等を妨げません。
- ポイントの第三者への譲渡、貸与、売買、アカウント間の移動または現金への換金はできません。
第7条 個人向けの必要ポイント
通常の1回15分の会話に必要なポイントは次のとおりです。指名時の区分と必要ポイントは、会話パートナーの選択画面と申込確認画面で確認できます。
| 予約方法・料金区分 | 必要ポイント | 円換算の参考額(税込) |
|---|---|---|
| おまかせ | 100ポイント | 980円 |
| 指名・ランク1 | 125ポイント | 1,225円 |
| 指名・ランク2 | 150ポイント | 1,470円 |
| 指名・ランク3 | 200ポイント | 1,960円 |
| 指名・ランク4 | 250ポイント | 2,450円 |
| 指名・ランク5 | 500ポイント | 4,900円 |
円換算の参考額は、有償ポイントの通常購入価格(100ポイント=税込980円)を基に算出したものです。会話ごとにこの金額を追加で請求するものではなく、無償ポイントや購入特典の利用によって、実際に負担した金額とは異なる場合があります。
料金区分の改訂は、会員規約第6条第5項および本規約第18条によります。成立済み予約の必要ポイントを後から変更しません。法人・学校・団体プログラムにはこの表を適用しません。
第8条 個人向け予約のキャンセル・遅刻・欠席
| 状況 | ポイントの扱い |
|---|---|
| 予約開始24時間前ちょうどまでの利用者キャンセル | 全額返還 |
| 24時間前を過ぎ、予定開始時刻より前の利用者キャンセル | 原則として全額消費 |
| 利用者の無断欠席 | 原則として全額消費 |
| 会話パートナー、当団体またはサービス側の事情による実施不能 | 全額返還の対象 |
| 利用者の急病・事故、端末・個別回線等の事情 | 原則として通常のキャンセル・欠席条件を適用 |
| 災害、避難指示、広域通信障害等 | 第9条により例外対応を個別に判断 |
- キャンセルは予約画面で手続きします。無料キャンセルの具体的な期限は各予約に表示します。
- 予定開始時刻以降は通常のキャンセル手続きではなく、欠席・実施結果の申告やトラブル相談として受け付けます。
- 遅刻しても原則として予定終了時刻は延長されません。ただし、当団体または会話パートナーの事情による場合は、第9条の対象として扱います。
- キャンセル料等について法令上の上限が適用される場合はその限度とし、法令による取消し、解除、返還請求等の権利を妨げません。
第9条 実施不能と災害等の例外対応
- 当団体、会話パートナーまたはサービス側の不具合により会話ができなかった場合は、接続記録等を確認し、使用したポイントの全額を残高へ返還します。再度の会話を希望する場合は、改めて予約してください。15分のうち会話が成立しなかった時間が合計5分以上の場合は全額返還を基本とし、5分未満でも個別事情を考慮します。法令により認められる権利を妨げるものではありません。
- 利用者の急病・事故、端末、個別の回線、設定または事前準備不足等の場合も、予約開始24時間前までのキャンセルはポイントを全額返還し、それ以降のキャンセル・欠席はポイントを全額消費します。法令により認められる権利を妨げるものではありません。
- 災害、避難指示、広域通信障害等については、公式情報や接続記録等から状況を確認し、例外対応の要否と内容を個別に判断します。例外対応を希望する場合は、予約の予定終了後24時間以内にお問い合わせください。ただし、災害等による広域の通信停止など、客観的に確認できる事情がある場合は、期限後も個別に受付を判断します。受付によってポイント返還を保証するものではありません。この受付期限は、法令により認められる請求権を失わせるものではありません。
- 判断に必要な範囲で状況の説明や確認資料をお願いする場合があります。不要な診断内容や個人情報の提出は求めません。
- 当団体の担当者が、申告内容、接続記録、公式情報等から理由と対応を判断し、利用者へ案内します。最終判断責任者は当団体の代表理事です。利用者への返還等と会話パートナーへの報酬補償は別に判断します。
第10条 現金払戻しと利用終了
- 利用者の都合による購入済みポイントの現金払戻しは、原則として行いません。予約のキャンセル等による「ポイントの返還」と「現金の払戻し」は異なります。
- 法令に基づく取消し・解除・払戻し、重複決済、誤請求、当団体の責任による不履行等については、その事情と法令に応じて返金その他必要な対応を行います。
- プレミアム会員を解約しても、会員アカウントを継続して利用する限り、保有ポイントは各有効期限まで利用できます。
- 会員アカウント自体を退会する場合は、未使用ポイント、成立済み予約、未完了の返金・問い合わせの扱いを退会確定前に案内します。法令により認められる権利や必要な返金・精算まで、退会だけを理由に消滅させるものではありません。
- ポイント返還、現金払戻しその他の精算は、損害賠償とは別のものです。必要な返還・払戻しに損害賠償額の上限を適用せず、返還等を行ったことだけで損害賠償請求権がなくなるものではありません。損害賠償について、利用者の同意なくポイントによる支払いで代えることはありません。
第11条 接続環境と利用準備
オンライン会話の推奨利用環境を確認し、カメラ、端末、ブラウザー、安定した通信環境を準備してください。通信料等は利用者の負担となります。会話前にカメラと接続の確認を行い、公共の場所等では第三者が会話を見たり画面に映り込んだりしないよう配慮してください。利用できなかった場合のポイント等の扱いは、本規約または適用される法人プログラムの条件によります。
第12条 安全管理録画
- 個人向けオンライン会話は、すべて安全管理録画の対象です。録画なしの選択肢は提供しません。法人・学校・団体プログラムでは、契約および予約条件に従って録画の有無を定めます。「録画なし」または「確認待ち」の会話は録画しません。
- 録画を行う予約では、利用規約への同意と区別して、安全管理録画への同意を確認します。同意がない場合、個人向けオンライン会話および法人・学校・団体プログラムの録画ありの新規予約はできません。録画同意がないことだけを理由に、法人・学校・団体プログラムの録画なし・確認待ちの予約や、オンライン会話以外の通常サービスを停止しません。
- 録画は、手話による会話の映像を、安全管理、トラブル対応、実施事実の確認および会話パートナーの対応・サービス運営の品質評価に必要な範囲で取り扱います。品質評価では、会話の進行、利用者への対応、利用上のルールの遵守等を確認し、必要な指導や運営改善に用います。音声は収録しません。
- 通常の保存期間、必要な場合の保存延長および削除の取扱いは、「オンライン会話に係る個人情報の取扱いに関する追補」第4項に定めます。法人・学校・団体プログラムに別の録画条件がある場合は、第1条に従ってその条件を維持し、本規約の改訂だけを理由に変更しません。
- 録画は権限を持つ担当者が必要な場合に限り確認します。通常の安全管理録画を、一般公開、広告利用、利用者向けの復習動画の配布に用いることはありません。ただし、モニター企画等で、掲載目的・媒体・公開範囲等を別途説明し、映る方から掲載への同意を得た場合は、その範囲でSNS等へ掲載することがあります。安全管理録画への同意だけで、掲載への同意を得たことにはしません。詳細と開示・削除等の窓口は、個人情報の取扱いに関する追補に定めます。
- 文書の版が変わったことだけを理由に、成立済み予約の録画条件を変更したり、入室時に新しい録画同意を追加で要求したりすることはありません。
第13条 会話データの二次利用
第12条の品質評価には、AIによる学習・分析や研究開発を含めません。サービスの一般向け提供開始時点では、録画データや会話内容をAIの学習・分析、研究開発の目的には利用しません。将来これらの利用を検討する場合は、対象データ、目的、提供先等を改めて説明し、第12条の録画とは別の同意・承認の対象とします。本規約への同意から、その許可を推定しません。
第14条 安心して会話するためのルール
次の行為は禁止します。
- 相手を傷つける差別、侮辱、脅迫、性的な言動、嫌がらせ、その他の権利侵害
- 個人情報や連絡先、病歴等の開示の強要、交際や面会の強要
- 相手や会話内容の無断録画・録音・スクリーンショット、第三者への画面共有、SNS等への公開
- アカウントの共有やなりすまし、許可のない第三者の参加
- 相手の同意なく外部へ誘導する行為、本サービスを利用した営業・宗教・政治活動等の勧誘、当団体を介さない有償サービスの直接契約への誘導
- サービスへの不正アクセス、妨害、不正なポイント取得・利用、虚偽の申告
- 法令または公序良俗に反する行為
この禁止は、予約条件や購入明細を本人が記録すること、当団体へ問題を相談すること、法令上正当な権利を行使することを妨げるものではありません。危険や不快な行為があった場合は、無理に会話を続けず、退室して当団体へ知らせてください。
第15条 知的財産権
本サービスの教材、画面、システム等の権利は、当団体または正当な権利者に帰属します。ただし、一般的な手話表現や、利用者自身が従前から有する表現の権利を当団体へ移すものではありません。録画への同意は、肖像や会話内容を広告・研究等へ自由に利用する許諾ではありません。
第16条 利用制限とサービスの中断・終了
- 規約違反、安全上の問題、不正利用等がある場合、当団体は事情と影響を確認し、必要な範囲で利用を制限することがあります。原則として理由を知らせ、問い合わせを受け付けます。緊急に安全を確保する必要がある場合は先に制限することがあります。
- 保守、障害、災害等でサービスを中断する場合は、可能な限り事前に案内します。終了を予定する場合は、原則として1か月前までに内容と対応方法を案内します。
- 制限・中断・終了に伴う成立済み予約、未使用ポイント、返金等は、原因、適用契約および法令に従って取り扱います。当団体の判断だけで一律に没収し、または責任を免れるものではありません。
第17条 責任と相談窓口
- 当団体または利用者の責任で相手方に損害が生じた場合の責任・賠償範囲は、適用される会員規約第15条によります。当団体の責任を一律に免除するものではありません。第1条の個別契約の優先と、第18条の既存契約・成立済み予約の保護は維持します。
- 本規約は、消費者契約法その他の法令により制限することができない責任・権利を制限するものではありません。
- 利用条件、料金、キャンセル、苦情、録画の閲覧・保存延長・削除に関する相談は、お問い合わせフォームまたは info@signs.ioへご連絡ください。担当責任者は当団体の代表理事です。
- 本規約の準拠法は日本法とします。紛争の解決についてはまず誠実に協議し、訴訟が必要な場合は東京地方裁判所または東京簡易裁判所を合意管轄裁判所とします。法令上認められる他の裁判所への提訴を排除しません。
第18条 規約の変更・同意・既存予約の保護
- 本規約に初めて同意する必要がある利用者には、対象の利用形態、文書名・版、内容を示し、新規予約の申込みを確定する前に明示的な同意を求めます。会員登録時の同意だけで、本サービス固有の同意を済ませたことにはしません。
- 規約の変更は、法令に従い、変更内容、適用対象および適用開始日を適切な方法で事前に案内して行います。単なる閲覧や、通知に異議がなかったことを、必要な明示同意に代えることはありません。
- 再同意の必要性は、変更条項がその利用形態に適用されるか、どの文書のどの版が対象か、その変更について再同意を必要とするかを組み合わせて判断します。版の違いだけで全利用者に一律の再同意を求めません。
- 再同意を必要とする場合は、対象となる利用形態で切替後に行う新規予約の申込み前に求めます。変更前に成立済みの予約は成立時の条件を維持し、新しい版への再同意が未完了であることだけを理由に、予約の確認、入室または会話の実施を妨げません。
- 本規約の施行時における法人・学校・団体利用者の経過措置は、附則に定めます。
- 将来、法人・学校・団体にも適用される重要な変更について再同意が必要になる場合は、その対象に限り、切替後の新規予約前に確認します。法人利用者を将来にわたり版管理から除外するものではありません。
- 同意内容は、対象文書、版、適用範囲、操作した方、日時とともに履歴として記録し、後から確認できるようにします。
附則
- 本規約の施行日時点で有効な法人・学校・団体利用者の同意は、経過措置として維持します。本規約の施行だけを理由とする再同意画面の表示、新規予約の停止、同意未完了扱いへの変更は行わず、既存プログラムの契約条件を維持します。将来の規約変更に伴う再同意は、第18条に従って取り扱います。
施行日:2026年10月1日


